インターネット解約するときに気を付けることとは

最近は解約するときに、違約金やら解約金なんてものがあります。
「違約金と言っても、最低2年とか3年とか使えば払わなくてもいいでしょ」
なんて思ってませんか?


その認識。間違ってます。
ある回線業者では、契約が2年ごとに更新されます。


解約可能期間が設けられていて、この期間に解約をしなければ、
契約が自動で更新されてしまいます。


解約期間以外で解約をすると5年以上使っていようが、
払わないといけないこともあります。
そんな理不尽な契約がスタンダードなのが今の世の中なんです。


こんなことにならない、たった一つの方法があります。
次に加入する回線業者が違約金の負担をしてくれるものです。

どこのプロバイダーであっても、契約解除で発生した違約金・解約金を
全額負担してくれるものが結構あるんです。


そういったサービスを利用することで、数万円を節約できます。
知っておいて損はないと思います。

回線業者とプロバイダの違い

インターネットを利用したいけど、どこで契約しようかなって思いますよね。
多くの場合、どこで契約しても回線はほとんど一緒なんですよ。


ほとんどの回線はNTT回線。
他はKDDIや電力系独自などがあります。


だから、「この回線クソだわー、激遅」となった場合。
どこに変えようがNTT回線なら変化なしとなることが多いということになります。


「だったら、どこで契約すればいいんだよー」って思います。
KDDIの回線網に変えたい場合は、auひかりです。
auひかりはほとんどこれになります。


中には例外もあるようなので、確認は必要ですよ。
全てに言えるのですが、ここだから100%・・・ってならないのがインターネット契約なんですよね。

高級マウスのチャタリングを改善できるという記事について

それは、「高級マウスを10秒で復活できる」というもの。


方法は電池を抜き、左クリックを10秒連打して、電池を戻す。

というものだ。


そもそも、私のマウスには電池が無い。


高級じゃないから? そうかもしれません。
有線マウスの、アマゾンで4000円程です。


無線マウスを利用しないのには、理由があります。


復帰時と動かした時の反応が鈍いからです。

それと、電池を頻繁に代えなければいけない事もそうです。


仕事では細かなマウス操作と素早いクリックがとても効率に関わってきます。


デザイナーさんや設計士の方の多くが、今も有線マウスを利用されています。

先ほど説明したマウスは「マイクロソフトオプティカルマウス」です。


一時期は生産終了と供給不足で、1個一万円以上まで高騰していました。

たくさんマウスを使って来た中で、私はこれほどフィットしたマウスには他に出会えていません。

話は戻りまして、以前にこのマウスにチャタリングが発生しました。
買い替えたのですが、それに馴染むことができず、前のマウスの修理に挑戦しました。


そして、スイッチ部の交換でなんとか使えるように復活させることができました。2年以上前の話ですが、そのマウスは今も快適に使えています。


このチャタリングが起こっている仕組みは、スイッチ部から微弱な電流が出るようになっており、コンデンサでは蓄積しきれなくなり、クリックの誤動作につながっています。

先の対応は、このコンデンサに溜まった電気を全開放してやる作業です。
ほんの一時は改善するかもしれませんが、直ぐに症状が出るはずです。


根本的に解決する為には、スイッチ部の交換が最適という結論が過去の検証から分かっています。


もし、あと1か月くらい持てばいいというのであれば、チャタリングキャンセラーという万能なソフトもあります。

この記事を書かれた方は何故、このような一般的に無意味な事を書かれたのか不思議でたまりません。







スペックはよく確認

最近はデフレの影響も終わり、
ジワジワとパソコンの価格が高騰してきています。

しかし、安いパソコンは多く存在します。

スペックをよくよく確認すると、


あまりにも低スペックで
程なく使い物にならなくなるだろうと思えるものが
多いように感じます。


昔からあった事ですが、安さにつられて購入すると
時間や手間がかかるようになりますので


スペックの確認はよくしなければなりません。

色や形状、メーカーといった好みは
その次に決めることです。

ウィンドウズXPの終焉

普段はXPメインの7をサブに利用しているのですが、XPにおいてエラーやらフリーズ、はたまた不可解な動作が多くなってきました。


MEの終焉の時と同じです。スタンドアローンであれば問題は深刻化しないと思われますが、ネット接続環境であれば、サポート切れまではもたないでしょう・・・。


かつてMEがそうであったように、わざわざサポート切れになるOSの動作確認や証明書取得を最後の日までやるのかという問題です。

答えは「ノー」。


責任者であれば、労力は新しいOSへ注ぎ込めと指示を出すでしょう。

とんでもないバグやセキュリティホールが見つかったとしても、サポート切れ数か月前にわざわざ
人員を割いて対策をするのか・・・


しないですね。賢明な人であれば。


とりあえず、エラーを出して起動させなくしたり、先に進めなくするとか、簡単に出来る代替策をするでしょう。


先日、ウィンドウズ8.1が発表されました。


8は正直嫌いなので7を使っていましたが、より7に近づけたインターフェイスにしたのが8.1ということです。


自作でもないかぎり、7も入手し辛いので、今は8.1導入を考えないといけないのではないでしょうか。


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Author:nosma7
おもにインターネットやプロバイダのことについて紹介しています。

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